学校生活
7月19日(火)、非行防止教室を行いました。
四国中央警察署から交通課上席係長の近藤豪紀様、四国中央市役所から市民くらしの相談室長の青木祐也様をお招きし、
講話をしていただきました。
近藤様からは、薬物乱用防止について、及びSNSに関わる諸問題について、青木様からは、成人年齢引き下げによる少年法の改正や諸問題についてお話しくださいました。
私たち高校生と同世代のものが、この愛媛県でも薬物の乱用で検挙されていると知り、身近なところにも薬物が潜んでいると感じました。
SNSにおけるトラブルは、自分が意図していない場合でも起こっており、正しく理解し、問題に巻き込まれないようにしなければならないと思いました。
現高校3年生からは、18歳成人が適用されることから、生徒たちは、大人としての自覚、契約におけるトラブルなどを真剣に学んでいました。
部活動
7月19日(火)、表彰式を実施しました。
県高校総体水泳
男子200m背泳ぎ 1位 藤原
男子100m背泳ぎ 2位 藤原
四国大会水泳
男子200m背泳ぎ 2位 藤原
四国大会空手道
男子団体組手 2位 代表 渡邉
四国大会ボクシング
男子ライト級Bパート 1位 石川
書道部
書道パフォーマンス甲子園四国ブロック 4位 代表 西岡
部活動
7月16日(土)、17日(日)に実施された水泳の四国高校選手権大会において、男子200m背泳ぎで藤原さんが2位に輝き、インターハイへの出場権を獲得しました。
インターハイは8月中旬に高知市で開催されます。
藤原さんは男子100m背泳ぎでも4位に入りました。
また男子200mバタフライで内田さんが6位入賞を果たしました。
部活動
7月15日(金)、西条市ひうち球場において行われた全国高等学校野球選手権大会愛媛大会3回戦において、本校野球部は帝京第五高校に0-7で敗れ、昨夏(ベスト4)に続いての準々決勝への進出はなりませんでした。
悔しい敗戦となりましたが、捲土重来、新チームで一層練習に励み、甲子園出場を目指します。
応援ありがとうございました。
日頃より本校への温かい応援とたくさんのご支援をいただきありがとうございます。
現在、野球部は第104回全国高等学校野球選手権愛媛大会期間中であります。
本日は、野球部一同の選手権大会への意気込みを載せさせていただきます。
7月15日(金)には12時45分から西条ひうち球場で帝京第五高校と対戦します。
引き続き応援宜しくお願い致します。
校外活動
7月9日(土)、10日(日)に新宮茶を使った手漉き和紙体験というイベントの運営補助を行いました。
四国中央市の名産品である和紙に新宮茶を混ぜ込んで、お茶の香りと色のついた和紙ができました。
参加していただいたお客さんとも楽しく触れ合うことができ、地元の魅力を再発信できたと思います。
7月14日付け愛媛新聞第9面に、同イベントに関する記事が掲載されています。
転載許可番号:d20220714-02
学校生活
7月12日(火)、クラスマッチに引き続き、体育祭の結団式を行いました。
今年度は各学年とも5クラスになったことに伴い、5団編成で実施されます。
昨年度までの青嵐・赤光・黄道に紫苑と緑星が加わります。
今から30年ほど前、1学年が11or10クラスだった時代の記憶が蘇るという方もいらっしゃるかもしれません。
学校生活
7月12日(火)、クラスマッチ第2日を行いました。
第1日のブロック別予選の結果に基づき予選1位4クラスによる決勝トーナメント及び予選2位・3位・4位クラスによる順位決定戦を行い、クラスの団結を深めました。
女子決勝305VS202
第1セットは305が先取するも、
第2セットは202が奪取
最終セットマッチポイント 305のエースアタッカーのスパイクで
305が優勝!
男子決勝302VS305
堅守が光る302
最後はセンターのナイスキャッチで302が優勝!
ちなみに3位は304、4位が301と3年生の強さが光りました。
304と教員チームによるExhibition Match
部活動
7月10日(日)に、第22回四国高等学校演劇祭がしこちゅ~ホールで行われました。本校演劇部は、演目「銀河のかたすみで」(ダニエル藤井 作)で60分間の公演をしました。3年生にとっては、引退公演でした。3年生は、高校生活最後の舞台でたくさんの観客の皆さんの前で演劇を披露することができ、感謝の気持ちでいっぱいです。観劇に来てくださった皆さん、本当にありがとうございました!
7月13日付け愛媛新聞第8面に記事が掲載されています。
転載許可番号:d20220713-01
7月11日(月)、川高協力隊が、四国中央市地域おこし協力隊の御協力のもと、新宮地域の特産品でつくるヴィーガン食の企画を行いました。8月の試作会に向けて、多くのアイデアを出し合いながら、話を進めていきました。