書道部員のインドネシアでの書道パフォーマンスに関する新聞記事
2019年9月18日 17時41分9月18日付け愛媛新聞第9面に、書道部員のインドネシアでの書道パフォーマンスに関する記事が掲載されていますので、御覧ください。
転載許可番号:d20190918-002
9月18日付け愛媛新聞第9面に、書道部員のインドネシアでの書道パフォーマンスに関する記事が掲載されていますので、御覧ください。
転載許可番号:d20190918-002
9月17日(火)に生徒会役員選挙を実施しました。
桑原教頭の挨拶の後、生徒会執行部の仕事について、生徒会役員から説明がありました。
その後、2名の生徒会長立候補者の応援演説と、立会演説が行われました。
選挙管理委員会から選挙の要領についての注意があった後、投票を行いました。
四国中央市選挙管理委員会から実際の記載台と投票箱をお借りし、生徒は順番に投票用紙の交付を受けた後、投票を行いました。
9月15日に高等学校演劇東予地区大会が開催され、本校演劇部は優秀賞を受賞し、県大会への出場権を得ました。
11月の県高等学校総合文化祭において県大会が開催されます。
9月14日、15日に愛媛県高等学校陸上競技新人大会が行われ、女子棒高跳びにおいて土井さんが1位に輝きました。
主な結果
女子棒高跳び 1位 土井 5位 橋本
女子走り高跳び 3位 内田
男子棒高跳び 2位 飯田
男子三段跳び 4位 細川
四国新人大会は10月12日、13日に高知県で開催されます。
9月15日、16日に行われた秋季四国地区高等学校野球愛媛県大会東予地区予選において、本校野球部は連勝し、愛媛県大会への出場権を獲得しました。
1回戦 川之江7-1今治工業
2回戦 川之江9-6丹原
愛媛県大会1回戦は、9月28日に行われます。
23 学年別リレー
1年 1位:黄道
2年 1位:黄道
3年 1位:黄道
24 各団対抗リレー 1位:黄道
21 応援合戦 最優秀:青嵐
赤光
黄道
青嵐
19 めざせ!No.1 (1年男子個人)
20 タイヤ奪い (1年女子団体) 1位:黄道
22 全員ステージ (2年女子団体) 1位:青嵐
9月12日(木)の全校朝礼では、門田進路課長から、「究極の進路」の話として、「人は何のために生きているのか」についての講話がありました。
ブラックホールの研究やALSとの闘病で有名な理論物理学者Stephen Hawking博士の言葉
「私たちの一度きりの人生は、宇宙の大いなるデザインを味わうためにある。」
・「宇宙」とは人の体や心を含め、今起きていることのすべての総称である。
・毎日の一瞬一瞬を大事にしていくことが生きるということではないか。
「知りたがり屋になろう。
人生がどれほど困難なものに思えても、あなたにできること、そしてうまくやれることはきっとある。
大切なのはあきらめないことだ。
想像力を解き放とう。
より良い未来を作っていこう。」
・たまには大きな目線で物事を考えていこう。
本校書道部員と三島高校書道部員によるジャカルタでの書道パフォーマンスについての現地での報道です。
(参考)
川之江・三島高校書道部合同チーム海外派遣事業について
在インドネシア日本国大使館より、四国中央市教育委員会事務局教育管理部文化・スポーツ振興課書道パフォーマンス甲子園実行委員会に、2019年9月7日(土)及び8日(日)に開催される「ジャカルタ日本祭り」において、書道パフォーマンスを行ってほしいとの依頼があり、同実行委員会から川之江・三島高校書道部合同チームでの派遣依頼がありました。
生徒の異文化理解・交流が図られ、日本とインドネシアの絆を深める良い機会であると考え、参加を決定しました。
今回、同実行委員会及び在インドネシア日本国大使館担当者との事前協議によって、現地において生徒の健康・安全面等、万全の体制で臨むことができました。
令和元年9月6日(金)から9日(月)まで、本校の書道部員のうちの2名が三島高校の書道部員6名とともにジャカルタを訪問し、ジャカルタ日本まつりの会場で書道パフォーマンスを披露したり、書道ワークショップを通して現地の人々と交流しました。
ジャカルタ日本祭りについて
ジャカルタ日本祭りは、2008年の国交樹立50周年を機に2009年から始まり、今回で11回目でした。在留邦人とインドネシア国民との交流活動や双方の文化を通じた友好関係の緊密化を図るために開催されているイベントで、特に今年は日本とインドネシアの質の高い文化紹介のほか、来場者がイベント参加や体験を通じて、両国の交流がこれまで以上に促進する機会となるように準備が進められています。なお、昨年は10回目の節目であるとともに、国交樹立60周年であったこともあり、日本からキロロ、スキマスイッチ、AKB48などの著名なアーティストが訪問するなど特に盛大に開催されました。