6月22日付け愛媛新聞第6面に、「書道パフォーマンス甲子園」の演技順公開抽選会に関する記事が掲載されています。
本校の生徒が司会進行、及びくじ引きの代行を行いました。
転載許可番号:d20210622-13

7月17日(土)・18日(日)に松山中央公園プールで開催される四国高等学校選手権水泳競技大会に、玉井さん(女子100m・200m自由形)、内田花さん(100m・200m背泳ぎ)、藤原さん(男子100m・200m背泳ぎ)、内田圭さん(男子200mバタフライ)が出場します。
例年であれば水泳部10人全員が四国大会へのエントリーが可能となる県総体での活躍でしたが、新型コロナウイルス感染症による施設利用上の人数制限により、4人の出場になります。出場がかなわなかった6人の思いも胸に、四国大会頑張ってきます。

女子400mメドレーリレー(長野・三好・内田花・玉井)7位
女子100m自由形(玉井)2位
女子100m背泳ぎ(内田花)7位
男子400mメドレーリレー(藤原・寺尾・内田圭・内田堅)7位
男子100m背泳ぎ(藤原)2位
男子100mバタフライ(内田圭)8位
男子100mバタフライ(岡本)決勝進出はなりませんでしたが、健闘しました
水泳部の皆さんお疲れ様でした。
水泳県総体1日目の結果です
女子400mリレー(内田花・長野・三好・玉井)7位
女子200m自由形(玉井)2位
女子200m背泳ぎ(内田花)5位
男子200m背泳ぎ(藤原)1位
男子200mバタフライ(内田圭)6位
男子200m自由形(内田堅)、男子50m自由形(宇田)は決勝進出はなりませんでしたが、健闘しました。
これまでであれば決勝進出者(上記順位ありの者)が四国大会出場でしたが、今年はコロナの影響で出場制限があり、四国4県でランキングを作り、その上位16人に入っていないと四国大会には出場できないので、今日のところは誰が四国に行けるか分かりません。
2日目も頑張ってください。
6月17日、第1回PTA常任委員会が開催されました。ご出席くださいました保護者の皆様、ありがとうございました。
総会は書面審議となりましたが、今年度も充実したPTA活動を行っていきたいと思います。


18日、陸上競技部の選手たちが四国総体へ向けて出発しました。
四国総体には、他に空手道部が、また水泳の県総体が明日からはじまります。
選手の皆さん、頑張ってください。


学校生活
6月17日(木)、今週末に開催される四国総体及び県総体(水泳)の壮行会を放送の形で実施しました。
四国総体に出場する陸上競技部と空手道部の選手、県総体に出場する水泳部の選手が生徒会役員により紹介された後、大西校長、井原生徒会長が激励の言葉を述べました。


「これまで積み重ねてきた努力の成果を存分に発揮してきてください。」
「感謝の気持ちを忘れることなく、高校生らしい明るくさわやかな態度で試合に臨んでください。」
「100%完全燃焼して、悔いのない試合ができることを祈っています。」
続いて、選手を代表して、陸上競技部の川原主将、空手道部の石川主将、水泳部の玉井主将が、それぞれ謝辞と決意の言葉を述べました。



「惜しくも勝ち進むことができなかった仲間たちへの思いを胸に、御指導・応援してくださっている皆さんに良い報告ができるように、全力で戦ってきます。」
「県総体での悔しい思いをバネに、これまでしてきた練習と仲間たちを信じて、最後まであきらめずに、ベストを尽くして闘ってきます。」
「県総体が開催されることに感謝し、また去年の先輩方の思いを胸に、全員が自己ベストをだし、四国総体への出場権を得られるように頑張ってきます。」
陸上競技部からは4種目に10名、空手道部からは3種目に8名、水泳部からは10名が出場します。
15日、地元で働く先輩方を招いて「川之江先輩塾」地域協働学習①を開催しました。
四国中央テレビ放送スタッフで、劇団の座長もされている山本さん。ソニー生命株式会社に勤務され、本校の野球部のコーチをされている越智さん。管理薬剤師の鈴木さん。株式会社ゴークラの営業課に勤務されている星川さん。江南ラミネート株式会社の代表取締役で、先輩塾の副会長をされている石川さん。5名の様々な世代、経験をされている先輩たちから熱いメッセージをいただきました。
「高校時代が現在にどうつながっているか。地域への思い」を生徒たちは感じた様子でした。






