陸上競技四国大会女子走高跳入賞
2022年6月19日 12時50分6月19日(日)に行われた四国高等学校陸上競技対校選手権大会女子走高跳において、星川さんが6位に入賞し、インターハイへの切符を獲得しました。
藤田さんは10位でした。
前日行われた男子4×100mリレー予選では決勝進出はなりませんでした。
6月19日(日)に行われた四国高等学校陸上競技対校選手権大会女子走高跳において、星川さんが6位に入賞し、インターハイへの切符を獲得しました。
藤田さんは10位でした。
前日行われた男子4×100mリレー予選では決勝進出はなりませんでした。
6月19日(土)に行われた県総体水泳競技第1日において、藤原さんが男子200m背泳ぎで1位に輝きました。
また男子200mバタフライで内田さんが4位、女子200m背泳ぎで内田さんが5位、女子200m平泳ぎで長野さんが7位になり、四国大会への出場権を獲得しました。
6月17日(金)、人権・同和教育ホームルーム活動焦点授業(授業研究会)を実施しました。
各学年1クラスが人権・同和教育ホームルーム活動を行い、それぞれの学年の全教職員で参観し、終了後に学年ごとに研修会を開催しました。また地域の同和教育推進主任の先生にも御参観いただき、指導・助言をいただきました。
1年生(101HR)は「よりよい人間関係をつくろう」、2年生(203HR)は「人権獲得の歴史①-部落差別の起こりと賤称語のもつ重みから考える-」、3年生(301HR)は「確かな進路保障のために」をテーマに、タブレットを活用したり、グループワーク、ロールプレイングを取り入れたりして、それぞれのテーマに沿って学習を進めました。
どのクラスの生徒も真剣に活動に取り組み、自他を大切にし、差別をせず、差別を許さない実践力を育成する時間にすることができました。
6月17日付け愛媛新聞第6面に、本校で開催された文化講演会に関する記事が掲載されています。
転載許可番号:d20220617-02
6月16日付け愛媛新聞第7面に、書道パフォーマンス甲子園出場決定に関する記事が掲載されています。
転載許可番号:d20220616-01
6月16日(木)放課後16:55~17:50、探究活動の一環として、希望者対象の【講師】ナスタルジンスカヤ ナスタッシャ さん【演題】VEGAN(ヴィ-ガン)がオンラインで実施されました。目的は四国中央市地域おこし協力隊と連携して、「川高協力隊」として地域の活性化を目指して活動するものです。本日の参加者は1年生6人、2年生6人、3年生1人でした。皆さん熱心にメモなどを取りながら聞いていました。皆さんお疲れ様でした。今後、市内の特産品を使ったヴィ-ガンスイーツを開発し、新宮地区でスイーツづくりの体験イベントを開催予定です。
6月16日(木)7限目、2・3年生を対象に、公益財団法人一ツ橋文芸教育振興会、愛媛新聞社主催の高校生のための文化講演会(事前収録講演)が各HR教室で実施されました。講師は 河野 啓(さとし) 氏(愛媛県出身、北海道放送ディレクター)、【演題】「ノンフィクションは、やっかいだからやめられない」でした。講演後、愛媛新聞社から2年生の大塚さんと阿合さんへの取材がありました。将来の自分の進路を考えるきっかけの一助になったのではないかと思います。
6月15日(水)17時より、YouTubeのライブ配信で予選結果が発表され、川之江高等学校の8大会ぶり3回目の本戦出場が決定しました。その後、愛媛新聞社から取材があり部長の西岡さんが、「今までで一番うれしかった。支えてくださった方々に感謝の気持ちを持って頑張ります。」と力強く答えました。皆さんおめでとうございます。本戦頑張ってください。そして、ありがとうございました。
6月14日(火)、産休前の佐藤先生に3年文Ⅱ選択科目「子どもの発達と保育」の授業の特別講師になっていただき、妊娠中の生活やこれからの出産についてお話をしていただきました。
事前に生徒は妊婦体験を行い、佐藤先生のお話をより一層真剣に聞くことができました。
6月7日、家庭クラブ東予支部研究協議会が新居浜東高校で行われ、本校から3名の家庭クラブ役員が参加しました。
研修会では、「傾聴」について学び、初めて会う参加者と傾聴のポイントを意識して会話をしました。
その後、研究協議では、コロナ禍での家庭クラブ活動の工夫」や「他の団体と連携した活動」に関して活発に意見交換が行われました。
参加する前は知らない人と話し合いをすることに緊張していましたが、教えていただいた傾聴を意識すると、楽しく会話ができ、交流が深まりました。
これから人の話を聞くときには、傾聴を意識して、相手の心に寄り添って、私に話して良かったと思ってもらえるような聴き上手になりたいです。